| 移動も旅。しんどいときもあるし、楽しいときもあります。 |
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●ギュルブラック・国境(トルコ)→ドウバヤジット(トルコ) |
乗り合いバス |
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| いどうび |
2005年6月3日 |
| おかね |
1人2.5YTL(200円)
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| じかん |
40分
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| しんどさ |
☆ |
| コメント |
国境を越えて、のんびり500mくらい歩くと15人くらいの乗り合いバスが待っていた。イラン人観光客団体といっしょに乗った。道も快適でなんだかんだであっという間に到着。
運転手にホテルの名前を言ったらその前で降ろしてくれた。ちょうど雨が降ってきたからラッキー!!
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▲前の列のイラン人観光客。ぎゅうずめやん。
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●ドウバヤジット(トルコ)→アンタルヤ(トルコ) |
寝台バス |
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| いどうび |
2005年6月9日 |
| おかね |
1人55YTL(4400円)ディスカウント
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| じかん |
24時間
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| しんどさ |
☆☆ |
| コメント |
ドゥーバヤジットから次にどこに行くか悩みに悩んだ末、結局、地中海&エーゲ海の中心地となるアンタルヤまで一気にぶっ飛ばすことに。
トルコのバスで丸々24時間の移動です。
チケットは当日の朝に全然買えました。
トルコの台地は美しい。
特にこの季節、なだらかに起伏した緑の丘がずっと続いています。
川も流れていて、向こうには雪の残った山が見えて。
こんなところでキャンプしたら気持ちよさそう〜〜。
バスも快適快適。
びっくりしたのは、何回も香水(レモンの香り)のサービスがあること。
一人ひとり、しゅっしゅっと手にふりかけてくれます。
あと、トルコのバスの中では「靴も脱いじゃいけない」て決まっているらしい。(もちろん私たちはこっそり脱いでリラックスしてたけど)
けっこう匂いに敏感な人たち?!(笑)
アンタルヤのバスターミナルから街の中心地カレイチまで、市バスで移動。一人1ミリオン。
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▲休憩中はすかさず掃除!
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●アンタルヤ(トルコ)→オリンポス(トルコ) |
乗り合いバス |
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| いどうび |
2005年6月13日 |
| おかね |
1人4YTL(320円)+3YTL(240円)
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| じかん |
1時間10分+15分
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| しんどさ |
☆ |
| コメント |
シェラトンホテル横のバス停から、ミニバスで1時間半くらいの移動です。
バスは30分〜1時間おきくらいにはありそうです。
オリンポスはメインロードからはずれいています。
ミニバスはメインロードで降ろされるので、そこでバス乗り換えです。
オリンポス行きを待つこと30分。
こぎれいなワゴン到着。
それに乗って15分くらいで、オリンポスに着きました。
楽勝移動♪
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▲メインロードで。バス待機中。
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●オリンポス(トルコ)→カシュ(トルコ) |
乗り合いバス |
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| いどうび |
2005年6月19日 |
| おかね |
1人3YTL(240円)+8YTL(640円)
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| じかん |
15分+3時間
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| しんどさ |
☆ |
| コメント |
1時間おきにメインロード行きのバスが出てるので宿の前で拾ってもらいました。楽チン♪
メインロードに到着すると、すぐにカシュ行きのバスが出ていたので、ほとんど待たずにカシュへ。
このオリンポス〜カシュの景色がとてもよく、地中海沿いの道なので飽きることなく移動できました。
でも、ほんとにトルコのバスは快適です。
(ミニバスでもエアコン・自動ドアですから)
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▲あなどるな。ミニバスを。
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●カシュ(トルコ)→アイディン→セルチュク(トルコ) |
乗り合いバス |
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| いどうび |
2005年6月25日 |
| おかね |
1人17YTL(1360円)ディスカウント価格+4YTL(320円)
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| じかん |
7時間(9時出発)+1時間
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| しんどさ |
☆ |
| コメント |
トルコは、移動費が高いです。理由は、ガソリン代が高い(200円くらい/L)。そして、アジアの諸国と比べホテルも高い。だから夜行バスに乗るのが経済的かもしれないけど、お昼の移動は、やっぱり景色が見れて最高!
カシュ→アイディン区間も地中海沿いをずっと走るので海がずっと見れてほんとに綺麗なトルコを見ることができました。
移動も全然疲れず、ドルムシュ(ミニバス)に乗り換えも楽勝でセルチュクに到着。
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▲またもや楽チン移動
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●セルチュク(トルコ)→パムッカレ(トルコ) |
バス |
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| いどうび |
2005年6月30日 |
| おかね |
1人10YTL(800円)ディスカウント価格
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| じかん |
3時間15分(9時30分出発)
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| しんどさ |
☆ |
| コメント |
便数が多いのは、デニズリで乗り換えてパムッカレに行くバスなのだけど、一日3本の直接行くバスをディスカウントして行きました。しかも値段はこっちのほうが安い。
道は平凡で少し退屈だったかな。
このバスエアコンなしで暑かったし。
(贅沢になってる?)
オトガル(バス停)降りると、すぐ客引きがわさっときて、ちょっと感動した。(笑)だって、トルコで初めてだったもん。
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▲トルコは左ハンドル
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●パムッカレ(トルコ)→デニズリ→イスタンブール(トルコ) |
バス&フェリー |
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| いどうび |
2005年7月1日 |
| おかね |
1人30YTL(2400円)
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| じかん |
10時間(夜8時50分出発)
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| しんどさ |
☆☆☆ |
| コメント |
パムッカレは小さな町なので、セルビス(サービス)の無料バスで大きな町デニズリへ。そこで乗り換えていよいよイスタンブールへ。
バスが一緒だった優しいトルコ人ビジネスマンに休憩のとき、チャイや果物をおごって貰ったりしてお世話になりました。
到着は、ハレムというバス停で、そこから少しセルビスバスに乗ってハイダルパシャへ。(全部さっきの優しいトルコ人ビジネスマンに着いてきてもらって教えてもらった)
そこからフェリーに乗って、アジア側・ヨーロッパ側の町とそれを繋げる橋、ガラタ橋を見ながらアジア側のエミノニュへ到着。
予想していなかったイスタンブールの到着の仕方だっただけに、劇的で少し感慨深かった。
そこから、メトロ(1.1YTL)を使ってホテルへ。
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▲見た目は怖いけど、優しい人やった
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●イスタンブール(トルコ)→カッパドキア(トルコ) |
バス |
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| いどうび |
2005年7月7日 |
| おかね |
1人40YTL(3200円)
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| じかん |
11時間(夜10時出発)
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| しんどさ |
☆☆ |
| コメント |
イスタンブール市内から、オトガルまではかなり離れていて、セルビス(サービス)のバスで40分くらい走ったとこにあった。バスがたくさん。
そこから、夜行でカッパドキアへ。
大きなバス会社METROに初めて乗ったけど、コロンヤ(香水)サービスなかったり、コーヒータイム一回だけだったり、ちょっと残念
カイセリからセルビスバスでちょっと行ったらカッパドキアに到着。
オトガルのインフォメーションセンターでホテル情報聞けるので、お目当てあってもなくても、そこ利用したら便利かも。(ホテル送迎無料でしてくれるので)
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▲朝の休憩。この後、朝コーヒーはなし。
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●カッパドキア(トルコ)→イスタンブール(トルコ) |
バス |
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| いどうび |
2005年7月12日 |
| おかね |
1人38YTL(3040円) たしかMETRO社
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| じかん |
12時間30分(ネブシェヒル朝9時出発)
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| しんどさ |
☆☆ |
| コメント |
ギョレメから、セルビスでネブシェヒルまで行きました。
そこから、イスタンブールへ。
でも、不思議。行きと帰りで値段違うものね。
このバスは、いつものトルコのバスサービス(コーヒーやコロンヤ)がうけれてちょっと満足。
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▲アイスクリームサービス!激写!
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●イスタンブール(トルコ)→ソフィア(ブルガリア) |
寝台バス |
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| いどうび |
2005年7月12日〜13日 |
| おかね |
1人35YTL(2800円)
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| じかん |
10時間(夜11時出発)
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| しんどさ |
☆☆☆ |
| コメント |
イスタンブール到着後、ソフィアへのチケットをすぐ購入して、そのまま寝台バスに飛び乗りました。
もう、ヨーロッパや。
乗ってる人は、金髪の人多くなんかいままでと違った感じでした。国境は、夜中3時くらい?税関で寝ぼけたままパスポートチェック。1時間くらいかかったかな。これ結構つらかった。
朝ソフィアへ到着〜。
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▲メトロ社・ヨーロッパだー
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