甚六との出会い・・・・
ボリビアのラパスで散歩していたうちら。
日本人がひとり、困っている様子。
どうしました? と聞くと、
日本に帰れない・・・と悩んでいました。
お金を少々貸してあげたところ、大変感謝されました。
名は甚六という。
その代わりに、と言って小説という名のプレゼントをもらいました。
小説・・・・
小説のタイトルは、
『死神』
さぁ、読んでみよう。
※このコーナーの画像、文章すべての著作権は、甚六にあります。
【第一回】 2007/05/17公開
【第二回】 2007/05/21公開
【第三回】 2007/12/24公開
【第四回】 2007/12/24公開
【第五回】 2007/12/24公開
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