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南米(ブラジル・ベネズエラ・コロンビア・エクアドル)のホテル
*レティシア(コロンビア)
名前 Residencias Colombia 場所 Carrera 10 No8-52
小さな看板が「Residencias」とだけ吊るされている。
パン屋の隣。ロンプラにのってる。
おかね ツイン 25000ペソ(約1500円)
何点? ★★★★☆☆☆☆☆☆
せつび トイレ、水シャワー共同。扇風機あり。
コメント 船で一緒だったメンバーのうち、スイス人の女性が知っていた「Hotel Amazona」(?)宿を見に行く。(場所は、上記記載の宿を左に出て十字路を右へ右手にある)こちらは、プールもついていて、よさそうだったが、4人ドミを数泊以上という条件でひとり15000ぺソだった。みんなの意見が揃わず、ここに来ることに。この宿は、知らずに泊まったがロンプラに載っていた宿。(よくあることだが;笑)はっきり言うと、汚い、ぼろい。共同トイレ・シャワーの水周りもよくない。そして、世界一ベッドが固い。それはまるで、板の上に寝ているよう。これは懐かしい安宿・・・インド級だ!!!

値段はふたりで1500円。
ペルーの宿のクオリティーと値段を比較しても、雲泥の差。
しかし、これでもレティシアで最安です。
それほどまで、コロンビアのこのレティシアという町の宿物価は高い。と、ペルーからくると感じる。

※インターネットは、Parque Orellanaという広場の東側の道にあり。WiFi可。
※タバティンガ(ブラジル)の方が宿は安い。船を探しに行ったとき見つけた宿。Bela Vista(Rua Marechal Rondon1807)はメルカドの真横で安くて良さそう。しかし、レティシアの方が店が多く便利かも。
※他には。グスタボさんの宿(場所は、Carrera 7のCalle10と11の間くらい。間違っていたらごめんなさい。看板はなく、小さな国旗が入り口に四つある)部屋は小さく暗めだったけど、長期滞在にはいいかも。うちらはフルで泊まれなかったけど、オーナーの人が優しくて小さな中庭にハンモックもあって良さそうだった。共同キッチンもある。値段は一人15000ペソ。
とはいっても、あまり期待しないよう、安宿なので(笑)
※他は、きれいな宿はふたりで50000ペソはする。ううう・・・。


▲目の前からタバティンガ行きのミクロ(コレクティーボ)が出てたりと、立地はかなり便利な場所で、いいです。
*マナウス(ブラジル)
名前 Hotel Ideal 場所 Rua Dos Andradas 491 Manaus
TEL:+55-92-36220038
フェリー乗り場から徒歩15分くらい。
ロンプラに載ってる。
おかね ダブル エアコン付 40レアル(約2400円)
ダブル エアコン無 30レアル(約1800円)
長期滞在10%のディスカウント後
何点? ★★★★★★★☆☆☆
せつび トイレ、水シャワーつき。タオル、石鹸、トイレットペーパーつき。朝ごはんつき。屋上に洗濯スペースあり。
コメント タビフーフとの待ち合わせ場所として選んだ場所。このエリアには安宿がいくつもあります。
その中でも一番有名そう。ファンの部屋は、窓が小さく独房のようでした。そして、マナウスは、暑く湿気が高い!! だから、2日目以降はエアコン部屋に。エアコンの部屋の中でも道路沿いにある部屋は、窓も大きく、バルコニーもあってお薦め。(少し部屋は小さめだけど) 到着当日の朝は、朝ごはんをサービスで食べさせてくれたりスタッフもいい感じでした。

インターネットは、宿を右手に出て、ひとつ目のコーナーを右、ひとつ目のコーナー角右。ホテルフリアナの一階。

 
▲エアコンなしの部屋(左) ありの部屋。(右)
*Pacaraima/BV8(ブラジル)
名前 Hotel Pacaraima 場所 バスターミナルの目の前
おかね ダブル 30レアル(約1800円)
トリプル エアコン付 50レアル(約3000円)
何点? ★★★★★★★★☆☆
せつび トイレ、お湯シャワーつき。タオル、石鹸、トイレットペーパーつき。コーヒーフリー。タオル・石鹸つき。
コメント ブラジル・ベネズエラ国境の町に到着したのが夜8時くらい。
この時間に国境が閉まってしまい、ベネズエラ入国一歩前にして、この町のバス停の目の前にある宿に泊まりました。
宿はかなりの美室で、オーナーの老夫婦はとてもいい感じ。
コーヒーは無料で飲めるし。最後のブラジルコーヒーは優しい味でした。
レストランもバス停にあり、ボアビスタで泊まるより良かったと思いました。
もしも国境で泊まることになれば、ここはお薦めです。


▲めちゃきれい。しかも久々のホットシャワー♪♪
*サンタ・エレナ(ベネズエラ)
名前 ポサダ ミッシェル 場所 Calle Urdaneta
タクシーにホテルの名前を言えば行けた。
国境からは、コレクティーボ5000BS、タクシー20000BS、あるいは一人3レアル。
サンタ・エレナのバス停からはタクシー5000BSくらい。
おかね ダブル Bs.40000(約960円)
トリプル Bs.50000(約1200円)
※2007年11月現在
1ドル=Bs.5000 1レアル=2450
何点? ★★★★☆☆☆☆☆☆
せつび トイレ、お湯シャワー、トイレットペーパーつき。ファンつき。
コメント バックパッカーに有名な宿だそう。オーナーは中国人。話を聞いていたので一泊だけここに泊まりました。
部屋は、はずれ部屋で、暗くなにか寂しい気分になりました(笑) だけど、値段は安い。それと、この宿は、部屋によって良し悪しがありそう。道沿い(入口側)の2階の部屋は良さそう。夜行バスなどのために部屋を半日借りる場合は、一部屋15BS。
宿を出て右手に数十メートルいけば、右に両替商が数軒あり、ドル/BS、レアル/BSの両替を闇レートでできます。宿を出て左に2軒ほどいけば、日本語のできるネット屋もあり。もう2倍値段を出せばその2階にあるドイツ人経営の宿の方がよさそう。その目の前はおいしくて安いピザ屋☆


▲なんか緑っぽい部屋。こわーーい。
*シウダーボリーバル(ベネズエラ)
名前 HOTEL UNION 場所 Calle Urica 11 Ciudad Bolivar
タクシーにホテルの名前を言えば行けた。
バス停から7000ボリバルくらい
おかね ダブル 45000ボリバル(約1000円)
※2007年11月現在
1ドル=Bs.5200
何点? ★★★★★★☆☆☆☆
せつび トイレ(トイレットペーパーあり)、水シャワー、テレビ、エアコンつき。
コメント シウダーボリーバルでの最近の定番宿。もの静かなおじいちゃんが経営。
バックパッカーの宿ではなく、地元民も利用する宿のよう。
部屋は、2階の部屋が窓があって明るくていい。冷房もそれなりに調節できる。
この町は、休日や平日の夜18時以降は町が死んだようになるので、ホテルで静かに暮らすこと。

※エンジェルフォールツアーは、こちらも定番ツアー会社。アドレナリンツアーにて。
場所は、Bolivar通りとDolla Costa通りの交差の角。
2007年11月現在、2泊3日のツアーで、ジープとセスナ移動で、750000ボリバル(約144ドル)、
セスナでのダイレクトなら.850000ボリバル(約163ドル)
両替、荷物預かり、バスチケット予約可。ネットも可。T/Cも使えるがレートはよくない。(この時点で1ドル=Bs.4000)
ちなみに他のツアー会社は、2泊3日のツアーが900000ボリバルくらい。


▲2階の部屋は窓あり。洗濯干し場もあり。
*オルケディア島(ベネズエラ)
名前 Ahonda Camp 場所 ツアーで連れて行ってくれる
おかね ツアー代金に含まれる
何点? ★★★★☆☆☆☆☆☆
せつび ハンモック、共同トイレ(トイレットペーパーあり)、共同水シャワー。コーヒー、紅茶無料。
コメント エンジェルフォールツアーの1泊目に泊まった宿。カナイマからボートで1時間半くらい。
到着は夜暗くなってからで、ろうそくの中で食べる晩御飯は、なんだか雰囲気があった。
次の日の朝、宿の前に広がるギアナ高地の絶壁を見ると、ああ来たんだなぁと実感できた。
夜はハンモックで寝ることになる。この時期は、夕方以降大雨が毎日降るらしく、虫もいなく快適だった。
ブランケットはあるが、寒いので防寒着と寝袋は必須。
トイレにいくときは、真っ暗で、血が出るくらい思いっきり鼻をドアにぶつけた。
懐中電灯があればケガしなくてすむかも(笑)

ツアー2泊目は、通常は、さらにボートで2時間くらいのラトン島で泊まることになる。
エンジェルフォールが見えるキャンプ地なのだが、設備はここよりもずいぶん落ちる。
青空の下での滝も見れたし、この時期は夕方以降雨が降るので滝は見れないし、朝方も曇りが多く、
ここに無理に泊まらなくてもいいかなと思い、結局オルケディア島まで戻り、2泊目もここで寝た。



▲ハンモックにもなれたみたい
*カナイマ(ベネズエラ)
名前 Tiuna Tour Camp 場所 ツアーで連れて行ってくれる
カナイマ湖西側。
おかね ツアー代含む
何点? ★★★★★☆☆☆☆☆
せつび ハンモック、共同トイレ(トイレットペーパーあり)、共同水シャワー。水、コーヒー無料。
コメント 2泊3日のツアーも終わったが、カナイマで一泊無料で泊まれるオプションがあったので泊まることに。
カナイマの村は、緑も多く、カナイマ湖がある静かな場所だ。ゆっくりとツアーの疲れを癒し、村を散策するにはいいところ。
村は物価が高い。しかし、場所を考えると仕方ないのかな。
ご飯は、この宿でも食べれるが、結構な値段がするので要注意(朝、Bs15000 夜、Bs35000)。
村の方に行けば、サンドイッチなどは安く食べれた。
トイレなども全体的にきれいに掃除されており、ハンモックで寝るのもゆっくりできました。



▲屋上は見晴らしよし!
*メリダ(ベネズエラ)
名前 Posada Guamanchi 場所 Calle 24 No.8-86
Tel: 0274-252-20-80

タクシーでバス停から6000ボリバルくらい
おかね ダブル 60000ボリバル(約1400円)
※2007年11月現在
1ドル=Bs.5200
何点? ★★★★★★★★☆☆
せつび トイレ(トイレットペーパーあり)、お湯シャワーつき。共同キッチンあり。
コメント 立地を考え、ロープウェー近辺の宿をいくつか聞いてみる。
週末だったので満室の宿が多い悪条件の中で、偶然きれいな宿を発見!
部屋、トイレともにきれいで清潔。部屋の前にはハンモックもあり快適。
宿内の置物などもおしゃれに飾られていて、安宿には見えない。共同スペースのテラスもおしゃれ。
部屋の窓からみえる景色がいい、トイレ・シャワーつきの部屋がお薦め。
一階は、ツアー会社をやっているようだが、ツアー勧誘はなく好感が持てました。
メリダは、気候もすずしく学生の町といった感じで明るくいい町。
エンジェルフォールツアーや、ボーダー越えの疲れを癒すには最適の場所だと思います。

※ダブルの部屋でハンモックつきの奥の部屋がおすすめ(多分6部屋ほどある)
採点については、ほんとは9点にしたかったけど、ふたりで揉めにもめた末、8点に。
最近、採点が甘いのでは・・・。ということです(笑)
※ネット屋は、2ブロック半ほど北に行った右にある。自前のPCを繋がしてくれる。
※宿を出て左2軒隣のパン屋さんみたいなところで注文できるピザがめちゃうまい。


▲当たり宿!!
*ビジャ・デ・レイバ(コロンビア)
名前 Hospederia Colonial 場所 Calle 12 No.10-81
マヨール広場北東1ブロック
Calle12とCarrera11の交差の角

バスターミナルから徒歩10分くらい
おかね ダブル 3日で100000ペソ(一日約2000円)
一泊40000ペソの部屋をディスカウント後
何点? ★★★★★☆☆☆☆☆
せつび トイレお湯シャワーつき。(トイレットペーパー、タオルあり)テレビあり。
コメント ロンプラを見て適当に選んだ宿。移動の疲れもあり適当に選びました。
部屋の前には、ハンモックやイスもあり中庭も静かで良い感じ。
3日泊まること前提で、いい部屋の方を値引きをしてもらいました。
この町は、首都ボコタからの観光客が週末に多く来るようで、週末はにぎやかになります。
この宿では、週末以外は、ほとんど宿泊客がいないようなので掃除も週末にしかされないよう(笑)
部屋もなかなかおしゃれでバスルームにはバスタブもあり、かなりいいかもって思ってけど、
雨が降ったときバスルームに雨漏りもするし、バスルームの換気の問題で少しカビ臭かったりしたのが残念。
あと、従業員が少し怠慢だった。
この町は、宿はいっぱいあるのでいろいろ探せばもっといいのがありそう。
町は、白い壁の街並みに色鮮やかな花がたくさんあり、とてもおしゃれ。カフェやレストランもおしゃれ。
週末は、市場もあるし(土曜日)、観光客で華やかになるので特にいいと思います。

 
▲中庭のスペースはとてもいい!
*ボゴタ(コロンビア)
名前 Hotel Aragon 場所 Carrera 3 No.14-13
バスターミナルからタクシーで10000ペソ前後

おかね ダブル 30000ペソ(約1800円)
ディスカウント後
何点? ★★★★★★☆☆☆☆
せつび トイレ・シャワー共同。(トイレットペーパー、タオルあり) 情報ノートあり(古い)。コーヒーフリー。
コメント 日本人旅行者の常宿とはいえ、日本人はそんなにいなかった。
値段は少々高いが、従業員の人たちもよく居心地は悪くない。
部屋は、採光もありいい雰囲気。場所はセントロなので治安はよくはないそうだが、週末以外は大丈夫そう。
ここでフンザの仲間と、2年半ぶりに偶然の再会で涙した。
共同シャワーがお湯が出たり出ない場所があったので少々不便。

※宿を左に出て、2〜3ブロック行った右手にWiFiのネット屋あり。
※他に、ロンプラにも載ってるPlatypus(Calle16 No.2-43)も同じくらいの料金でいいらしい。
新館では、WiFiが入るとのこと。


▲板張りの床が、なんだかいい感じ
*サン・アグスティン(コロンビア)
名前 Hotel Colonial 場所 Carrera 3 No.11-54
バス会社から西へ半ブロックほど左手
おかね ダブル 15000ペソ(約900円)
何点? ★★★★☆☆☆☆☆☆
せつび トイレ・シャワー共同。部屋に電源がなーい。
コメント 一泊の予定だったため町中に宿をとることにしました。
この町は、バス停はなくバス会社の前に到着する。バス会社も少なく同じ通りにある。
そのバス会社付近が、町の中心になっているので宿も探しやすいかも。
その中で、三つほどみたのだが、Hospitaje El Jardin(Calle11 No4-10)が一番良かったけど、
その宿がフルだったので、バス会社に近く、部屋の値段も一番安い、この宿にしました。
トイレ共同の部屋は2階にあり、小さなバルコニーつきの部屋が良かった。
併設の1階のレストランも安く、宿の人も親切だった。

※この町を出た後で知ったが、、Casa del Japones(Carrera 13 No7-78)が、町中にありビューもよく、キッチンもあり良さそう。
※2泊以上するなら、町から離れた欧米人経営の宿がいくつかありのんびりできそう。
例えば・・・・、Paris Gourmet(Tel; 312-472-4251)、Casa de Nelly(8-837-3221)など、
いずれも町から1km以上離れているので、タクシーを利用しないとしんどそう。
※見所のParque Arqueologicoは、この宿の前を通るコレクティーボ(800ペソ)で15分ほど。


▲この日は、宿泊客がうちらだけ・・・・。
*ポパヤン(コロンビア)
名前 Casa Familiar Turistica 場所 Carrera 5 No.2-07
バス停からタクシーで2700ペソ
おかね ツイン 26000ペソ(約1560円)
3人部屋を2人で占有
何点? ★★★★★★☆☆☆☆
せつび トイレ・ホットシャワー共同。掲示板に情報あり。
コメント ここも一泊の予定だったので、ロンプラを見て適当に決めた宿。
問題は、部屋数が4部屋と少ない(3人ベットが二つ、4人ドミが二つ、っぽい)。
偶然、奥の部屋が空いていたのでラッキーだったかも。
この日は、週末だったためか、欧米人も結構泊まっていて満室でした。
3軒隣くらいにあるCasa Familiar El Descansoも満室。
カフェなども宿で頼めるし、隣が安飯屋があったりそれなりに便利。
共同シャワーも、ガス式でお湯がちゃーんと出るし良かった。宿のおばちゃんもいい感じ。
町は小さいので一日で回れのだが、ミニアレキパのような白い街がなかなかグッド。


▲ちゃーんと、机も服掛けもあります。
*イピアレス(コロンビア)
名前 Hotel Emperadpr 場所 Carrera 5 No.14-43
バス停からタクシーで2900ペソ
おかね ダブル 20000ペソ(約1200円)
何点? ★★★☆☆☆☆☆☆☆
せつび トイレ・ホットシャワーあり。テレビつき。(タオル・トイレットペーパー・石鹸つき。)バルコニーつき。
コメント コロンビア国境の町。特に見るべきところは何もなく・・・・はなく・・・・。
ここは、SANTUARIO DE LAS LAJASという橋にかかった美しい教会があります!!
それを見るために素通りではなく一泊することにしました。
ここの宿も、また一泊の予定だったので(超ハイスピード移動!!)、ロンプラを見て適当に決めました。
宿は、まあ無難な感じの宿です。となりにチーファがあるのがいいポイント(笑)
しかし、この宿で問題が! シャワーのお湯が出ない・・・。それはまだしも、宿の従業員の対応が最悪!!
こりゃあかん。

※国境La Lajasまでのコレクティーボ乗り場(Calle14とCarrera10の角)。
※SANTUARIO DE LAS LAJASの行き方は、町のタクシーに聞くと、片道8000ペソ。
Carrera6とCalle4の角に乗り合いタクシー1700ペソ。
同じ場所で、バスだと700ペソ。途中で降ろされる(そこからの景色もきれい)ので徒歩20分くらい。


▲道沿いの部屋でうるさい。
*キト(エクアドル)
名前 ホスタル スクレ 場所 Carrera 5 No.14-43
バス停からタクシーで2900ペソ
おかね ダブル 3.5ドル(約400円)
シングル 2.5ドル
何点? ★★★★★★☆☆☆☆
せつび トイレ・ホットシャワー共同。共同スペース。情報ノートあり。
コメント 南米最安値を誇るこのスクレという宿。そのため、スペイン語やサルサと習い事をする人は長期で泊まっている。
日本人宿と言われているが、実態は、連れ込み宿、そして、泥棒宿。
そこのところを理解して泊まらなければいけない。
泊まった2週間で、4、5件のスリや強盗が起き、南米最後にして最大の危険な町とインプットされました。
そのうち半分は、このスクレで起きたものだが(笑)そういう意味では、南米最大に危険な宿といえるかも。
それでも、みな泊まるのは安さゆえ。文句が少ないのは安さゆえ。
ホットシャワーの数が、一個なのは難。そして、そこに本棚があるのは謎。
部屋は、2階が連れ込み用。3階と4階が一般客用となり、部屋によっては景色がいいのが○。
従業員のリカルドは、いいやつ。

※チェックイン後、部屋に入るまで気を抜いてはダメ!!また、外出のとき、少しでも部屋を空けるときは、必ず自前の鍵をすること!! 従業員の友達らしき人が出入りし、盗みを働きます。
※ネットは、旧市街の中では、独立広場ちかくのcaravanaというファーストフード店でWiFi可。ただし、手が油まみれになるかも。 他、独立広場北東側のパパイヤネットの奥に入ったところのネット屋で、自前のPC接続可。その3Fのカフェは、WiFi可となっているがうまく接続できず。他、ネット屋は情報ノートに。
新市街では、Magic Beanレストラン(Mariscal Foch通りとJuan L. Mera通りの角)でWiFi可。


▲電源・机の有無は、部屋によって違うので注意!

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