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南米(ボリビア・ペルー)のホテル
*ウユニ(ボリビア)
名前 Residencial Sucre 場所 Sucre 132
tel: 02-693-2047
おかね ダブル 40ボリ(約600円)
何点? ★★★★☆☆☆☆☆☆
せつび トイレ、ホットシャワー共同。
コメント ウユニには、電車で駅に夜中の1時30分ころ到着しました。
ツーリスト50人くらいが、荷物を受けるのに殺到。
早い者勝ちで、どんどん近くの宿が埋まっていきました。
うちらもタッチの差で、駅前の宿がいっぱいになっちゃった。
客引きのおばさんも来てたので、それに行けばよかったなぁ、と少し後悔。外は寒いし。
なんだかんだしていると、あんなにいたツーリストは、町にいなくなってしまい、
夜中に二人だけでどぼとぼと宿探しをしました。
歩いた道が悪かったのか、あんまり宿がない・・・・。
そのとき一軒だけ宿の看板があったので、そこに行きブザーを鳴らしたところ、
5分後におばちゃんが出てきてくれた!少し神様に見えた(笑)
値段も安いし、とりあえずチェックイン。
あとでロンプラを見ると、この宿載っていることが発覚!
ガイドブックは持っていても使わなきゃね(笑)

この宿は、水が夜7時までしか使えない。
それまでにシャワー浴びたけど、かなりぬるく風邪気味のうちらにとってはきつかった。
ウユニには数日いる予定なので、引越ししました。

ボリビア、宿代がガクッと下がった!!

▲チェックイン後よろこびのピース!
*ウユニ(ボリビア)
名前 Hotel Avenida 場所 Ferroviaria Avenue N11
tel: 00591-02-6932078
鉄道駅出て、大通り右ななめすぐ。
(駅出たら見えてる)
おかね ツイン 50ボリ(約750円)
シングル 25ボリ
何点? ★★★★★★★☆☆☆
せつび トイレ、ホットシャワー共同。(シャワーは、7時から21時まで) 洗濯は1kg6ボリでやってもらえる。
コメント 数軒見てまわって、ここがきれいで安そうだった。
少しチベットを思い出すようなホテルの作り。
部屋は、机、椅子もあって快適。シャワーは熱々、だけど時間帯によってぬるいときがありました。
ここで、南極組、さんぽさん。タビフーフ。こーいち&なおさんを待ち伏せ!
楽しさ&快適さ&ちょっと高熱出した、などで予定より長居した思い出深い宿。
宿のおばあちゃんだけ、少し難あり。


▲部屋はきれい。机と椅子があるのがうれしい。(右)50部屋もある大きなホテル。洗濯スペースもたっぷり!

※ウユニのツアーは、この宿のすぐ隣り、BRISA TOUR で申し込みました。トラブルが多いツアーが多い中、この会社は最初から説明が丁寧で、ツアーも何の問題もなく、大満足できました。
*ウユニ塩湖内(ボリビア)
名前 Hotel Playa Blanca 場所 ウユニ塩湖内
おかね ツイン ツアー代に含まれる
何点? 立地    ★★★★★★★★★★
サービス ★★☆☆☆☆☆☆☆☆
せつび トイレ共同。シャワーなし。電気なし。
コメント 3泊4日のウユニツアー一日目。

塩湖の夕陽、夜空、朝日が見たかったから、ここにはぜひ泊まりたかった。塩湖のど真ん中の「塩のホテル」。
ホテルの壁はもちろん、ベッド、机、椅子にいたるまで、全部塩!!こんなホテル、世界でここだけ。
私たちが行ったのが雨期の終わりごろ(3月末)。ホテルの周りはすべて水が張っている。
だから、この最高の立地で、最高の景色が見られました。それは大・大・大満足。
ただ、ホテルとしての設備、サービスは期待できない。水も塩水を少しためてある程度なので、手足を洗う水はウユニの町から持っていく必要あり。従業員のやる気のなさにはガッカリ・・・。

▲塩だらけ〜〜。毛布はリャマよ♪
*San Juan(ボリビア)
名前 不明 場所
おかね ツイン ツアー代に含まれる
何点? ★★★★★★☆☆☆☆
せつび トイレ付き、ホットシャワー共同。(ホットシャワー代5ボリ) 電源廊下にあり。 電気は夜3時間ほど。
コメント ツアー二日目。
サンフアンの村で宿泊。期待してなかったのにトイレ付きのツインに泊まれた。ホットシャワーもあびられたし(別料金)。
昨日できなかった充電をここで一気に。

▲まぁふつう。
*ラグーナ コロラダの近く(ボリビア)
名前 Hospedaje San Marcelo 場所
おかね 6人ドミ。 ツアー代に含まれる
何点? ★★★★☆☆☆☆☆☆
せつび トイレ、ホットシャワー共同。(ホットシャワー代5ボリ)
コメント ツアー三日目。標高5000m近く!!
あびられないと聞いていたホットシャワーがあびられてびっくり。ラッキー。
おそろしいのは、夜の寒さ。この日が一番寒いのに、一番毛布が少なかった(涙)。
ツアーメンバー6人みんなで一緒の部屋。そのほうがあったかいね。
みんな、着込めるだけ着込んで、ぶくぶくして寝る。

▲屋根もトタン屋根。さ、寒い!!
*ポトシ(ボリビア)
名前 LA CASONA 場所 Calle Chuquisaca 460
tel: +591-2-6230523
おかね ダブル 58.5ボリ(約900円)
65ボリのところ、ご愛用の2007年度版Free Riderという冊子で10%引き
何点? ★★★★★★★☆☆☆
せつび トイレ、ホットシャワー共同。朝食つき。
コメント バス停から、タクシーひとり3ボリでこの宿に来ました。
この宿は、さんぽさん、こーいち&なおさんから聞いて来ました。
偶然、2007年度版Free Riderという愛用冊子にも載っていたし♪
10時半チェックアウト。鉱山ツアー後シャワーのみ使わせてもらうと、タオルつき、10ボリ。
部屋は、広々としています。きれい。シャワーもきれい、お湯も24時間ガンガン。
 
▲無駄に広ーい部屋(笑) (右)くつろぎスペースもある中庭。 
*ラパス(ボリビア)
名前 Hostel Austria 場所 Calle Yanacocha 531  「歩き方」に載ってる
おかね ツイン 54ボリ(約810円)
何点? ★★★★★★★★★☆
せつび トイレ、ホットシャワー共同。キッチン、共同くつろぎスペースあり。毎日ベッドメーキングしてくれる。
コメント この値段でこの設備は大満足!
部屋も水周りもきれいだし、スタッフもとても物腰やわらかで、フレンドリー。
シャワーもガスで、がんがんに熱いのが出る。
机や椅子が部屋の中にあるのも便利。かなり居心地のいい宿。

▲毎日ベッドメーキングしてくれる♪ 
*ルレナバケ(ボリビア)
名前 Residencial Japon 場所 Ave.Aniceto Arce Esquina Bolival
Celular 73500621
バスターミナルから徒歩10分弱
おかね ダブル 一人20ボリ (約300円)
何点? ★★★★★★★★☆☆
せつび トイレ、ホットシャワーはついている部屋とない部屋がある。 空いてたら「付き」の部屋に泊めてくれる。タオルつき。
コメント ルレナバケに到着した朝にすぐツアーに申し込み、ツアーから帰ってきた日にここに一泊した。
元在ボリビアの日本大使館で務めていた人がオーナー・・・?
とにかくきれいだった!! ホットシャワーもある。いい宿です。
 
▲部屋も建物もめっちゃきれい (右)ひろ〜いテラスでくつろぐ面々。 
*ラパス(ボリビア)
名前 Hostel Austria 場所 Calle Yanacocha 531  「歩き方」に載ってる
おかね ツイン 54ボリ(約810円)
何点? ★★★★★★★★★☆
せつび トイレ、ホットシャワー共同。キッチン、共同くつろぎスペースあり。毎日ベッドメーキングしてくれる。
コメント ルレナバケから飛行機で帰ってきて、直行でまた同じここに。
部屋はいいけど、今回は下のバーのカラオケが夜中4時までうるさすぎて眠れない。
で、部屋を変えてもらう。そしたら、静かになったし、水道もついてるし、完璧♪
相変わらずホットシャワーはがんがんだし、トイレットペーパーついてるし(細かいけど)、居心地いい宿です。
この部屋に1ヶ月近くいた(笑)
ここの宿は、二つとして同じレイアウトの部屋はないのでは??笑
なので、チェックインのときにはいくつか部屋を見せてもらうといいと思います。

※もう一度泊まりました下記参照。


▲ベッドのレイアウトも変えて、さらに快適に。やっぱり机が便利♪ 
*太陽の島(ボリビア)
名前 Tempro del Sol 場所 島の南。YUMANIという村のメインストリートの真ん中らへん。
おかね ツイン 一人20ボリ(約300円)
何点? ★★★★★☆☆☆☆☆
せつび トイレ、ホットシャワー共同。
コメント ボートが到着した水辺から、ひーひー言いながら山の上まで登ってきて、適当にいくつか見て決めた宿。
ここらへんは一人20ボリが相場のよう。部屋はきれい。窓からティティカカ湖や雪山が見える。シャワーはホットだと言っていたけど、ほとんど水であびられない。夕飯は18ボリで、ものすごくおいしいスープと、メイン(トゥルーチャかチキン)とティーが18ボリ。朝はコーヒーを3.5ボリで飲んだ。部屋から朝日が見られる。宿の人は控えめでいい感じ。



▲部屋からは庭が見えて開放的。
*太陽の島(ボリビア)
名前 Hostel Puerta del Sol 場所 UMANIという村のメインストリートの一番南。
おかね ツイン 一人20ボリ(約300円)
何点? ★★★★★★☆☆☆☆
せつび トイレ、ホットシャワー共同。
コメント 2泊目は、外観できれいだなーと思ったここに引っ越してみた。部屋のレベルは一緒くらい。まぁきれい。入り口や2階にくつろぎスペースがあって、そこから湖をゆっくり眺められるのがいい。夕陽もばっちり!
夕飯は・・・宿と共同経営の近くのシャレたレストランで食べたけど、内容は質、量とも、昨日の宿のほうがよかったな。スタッフの態度もあまりよくはなくて。20ボリと昨日より高いし。おなかがいっぱいにならず、もう一軒はしごした(笑)

他にも、同じくらいの料金でよさそうな宿がゴロゴロありました。いろいろ回ってみてもいいかも。


 
▲2階のバルコニーからの眺め (右)部屋からも湖が見える
*プーノ(ペルー)
名前 Manco Capac Inn 場所 Jr. Tacna N277 Puno
Tel: 051-352985
www.mancocapacinn.com
おかね ツイン 一人15ソル(約600円)
何点? ★★★★★★★☆☆☆
せつび トイレ、ホットシャワー付き。情報ノートあり。
コメント 先にプーノに行ったいろんな人からおすすめされてた宿。バスターミナルからタクシー4人で4ソルで。
部屋は普通にきれい。部屋にシャワートイレあるのはいいね!お湯もいっぱい出たよ。
いい部屋だと、同じ料金で大きな3つベットとテレビが付いています。

※もう一度泊まりました下記参照。


▲4階の部屋
*クスコ(ペルー)
名前 ペンション八幡 場所 Coricalle 537
Tel: 24-0459
おかね ツイン 一人20ソル(約800円)
何点? ★★★★★★☆☆☆☆
せつび トイレ、ホットシャワー共同。共同キッチンあり。情報ノートあり。
コメント 待ち合わせのため、ひさしぶりの日本人宿にチェックイン。
夜に着いたので、部屋が空いているか心配でした。
でも偶然、この宿の中でもいい部屋というウワサの205号室に入ることができました。ラッキーだ。
立地は、少し高台があって景色がきれい。
おしっこくさい通りを歩いていかなければいけないのが難点。
でも、ニャンコ先生は◎


▲情報ノートも充実
*クスコ(ペルー)
名前 Hospedaje El Trebol 場所 Quiscapata N265 San Cristbal
Tel: 084-231342
おかね ツイン 一人15ソル(約600円)
何点? ★★★★★★★★☆☆
せつび トイレ、ホットシャワー共同。共同キッチンあり。
コメント クスコの宿はかなり見た。その中でもこの宿はよかった。部屋はもちろん、共同トイレ、シャワーもものすごく清潔。
部屋の前に共同のまったりスペースもあるし、部屋は冬でもあったかいし♪
オーナーのおばちゃんも、スタッフの男の子もいい感じ。
部屋数が少ないので、静かに暮らせます。これで八幡より安い。1ヶ月近くいた。

▲居心地いい!!
*マチュピチュ村/アグアス・カリエンテス (ペルー)
名前 Hostel Sinchi Roca 場所 Av. Pachacutec MZA.22 - Lote N2
Aguas Calientes
Tel: 084-211033
おかね ツイン 一人20ソル(約800円)
ディスカウント後
何点? ★★★★★★★★☆☆
せつび トイレ、ホットシャワー付。共同キッチンあり。
コメント 客引きがいて、一人15ソルで泊まれると聞いていたマチュピチュの観光になる村、アグアス・カリエンテス。
電車で、夜9時30分ごろ到着。客引きはいるが、どれも一人30ソルという。
小雨が降る中、駅から手当たり次第探すも、ほとんどが満室の状態。
みさとタビフーフ嫁とふたりで探しに行って、見つけた宿。
大きな看板が出てないのでよく見つけたなって感じ、安くしてもらったし。
部屋はきれいで、何よりここは熱々シャワーが滝のようにじゃぶじゃぶで、シャワーだけで言ったら南米一かも?! くらいのレベルでした(笑) ビューもいい部屋(303号室)だったし、言うことなし。


▲なかなかの掘り出しもののホテル
*オリャンタイタンボ (ペルー)
名前 Chaska Wasi 場所 Calle Del Medio s/n
Tel: 084-204045
アルマス広場北側の道(2本あるが左手の道)を入り、3ブロック目右手
おかね ツイン 一人15ソル(約600円)
何点? ★★★★★★☆☆☆☆
せつび トイレ、ホットシャワー共同。屋上に洗濯干しスペースあり。
コメント オリャンタイタンボの電車駅から歩いてアルマス広場へ(約15分)。
お目当ての宿は、値上げをしていて無理だったので、近い宿にしました。
宿の管理人のティム(イギリス人)は、とてもいい人だった。ウェルカムティーや、ケーキも出してくれた。
部屋は、まぁまぁだったのだけど、水まわりがあまりよくないのが難点。


▲屋上からの見晴らしはかなり◎
*オリャンタイタンボ(ペルー)
名前 Hostel Matacuy (El Tambo) 場所 Hornocalle s/n Ollantaytambo
Tel: (51-84) 204003 or 9391181
アルマス広場北側の道(2本あるが右手の道)を入り、1ブロック目ちょっとを左手、El Tamboの看板
おかね ツイン 一人15ソル(約600円)
何点? ★★★★★★★★☆☆
せつび トイレ、ホットシャワー共同。大きめの庭に机やハンモックまであり。
コメント 上の宿から徒歩2分くらいのところに、この宿を見つけたのでお引越し。
シャワーも熱々だし、トイレもきれい。(部屋から少し遠いけど)
庭には、大きな木や花があって、まったりできる。
部屋は、机もあるのでかなりポイント高かった。
オリャンタイタンボに泊まるならお薦めの宿です。


▲部屋も簡素だけど、きれい
*ピサック(ペルー)
名前 Hospedaje Kinsa Ccocha 場所 Calle Arequipa 307
Tel: 203101
昼間は、アルマス広場、南側(教会の対面)にある
おかね 連泊ディスカウント後
ツイン 一人約14.2ソル(570円)
何点? ★★★★★★★☆☆☆
せつび トイレ、ホットシャワー共同。
コメント ピサックに着いて数軒見て決めた宿。
なんと言っても決め手は・・・・なーんと!中庭にベビーアルパカちゃんが飼われているのです。
そんな宿は、世界中できっとここだけ(笑)
宇宙からきたかのような生物に感動で、見たり触ったりで、癒されること間違いなし。
トイレ共同の部屋の前には、ゆっくりスペースもあり、日当たりがいいので洗濯もがしがしできるよ。
それと、ホットシャワーのシステムは、電気でもガスでもないなんと薪を炊くシステム(笑)
これも世界中できっとここだけ。


▲夜はとても静か
*プーノ(ペルー)
名前 Manco Capac Inn 場所 Jr. Tacna N277 Puno
Tel: 051-352985
www.mancocapacinn.com
おかね ツイン 一人15ソル(約600円)
何点? ★★☆☆☆☆☆☆☆☆
せつび トイレ、ホットシャワーなし。情報ノートあり。
コメント 3ヶ月前にも泊まった宿。そのときはいい印象の宿でした。でも、かなり感じの悪い宿に変わっていた。
夜、到着したけど、トイレなしの部屋しか空いてないという。値段は、トイレつきの部屋と同じ。
なんで? と聞いても答えないし、聞いてもくれないフロントのおじさん。
まーそれは、仕方ないにしても、後から来たバス停の客引きと欧米人の2人組が、トイレつきの部屋にチェックイン。
空いてるじゃん、なんで? と聞くと、彼らは予約してたという。
でもそれは、うそ。客引きのおばさんは、部屋空いてる?ってスペイン語で聞いてたもん。
それともうひとつ、そのほかにもトイレつきの部屋は空いていたのも確認ずみ。
結局、あくまでこの部屋しか空いてない! ってことでたいして良くない部屋を割り当てられたうちら。
まぁ日本人は、ほっておいても勝手にくるだろうというオーラ、プンプンの宿。
もう夜遅いし、翌日の朝早いから寝るだけだから、と割り切って泊まった。
みんながウワサするほど、いい宿ではなくなってきている、と思う。

※その後、三冊の情報ノートのうち二冊を日本人の誰かがが持っていき紛失したという理由で見れなくなっているが、本当はあります。宿の事情で隠しています。あと、作為的に宿側が情報ノートを切っているページがあります。
笑顔にだまされないよう。この宿は、日本人をなめています。



▲あれ? 前回と全然違うぞ。
*ラパス(ボリビア)
名前 Hostel Austria 場所 Calle Yanacocha 531  「歩き方」に載ってる
おかね ツイン 54ボリ(約810円)
何点? ★★★★★★★★☆☆
せつび トイレ、ホットシャワー共同。キッチン、共同くつろぎスペースあり。毎日ベッドメーキングしてくれる。
※情報ノートあり(タビオヤコ作成)従業員マルタというおばちゃんに聞いてみて!
コメント 戻ってきました、この宿に。まさか戻ってくるとは・・・(笑)
前回一ヶ月以上いたので、全て勝手も知っているし楽だった。
宿の人たちも優しくて、◎。
熱々のシャワー浴びれるのも、◎。
でも、ハト事件もあって、少しホラーのようで、今回は減点。

※追加情報(2007年10月) ラパスの日本人宿に劇的な変化が訪れそう。日本人定番宿サンタクルスは閉鎖し、その場所に、ここの従業員マルタが新しい宿をつくることになったそう。部屋の改造も着々と進み、計画通りにいけば無敵の宿になる予感!?ちなみに名前は、「ようこそ」になるらしい。



▲この部屋は、10号室。その後、お気に入りの水道付きの11号室へ。
*アレキパ(ペルー)
名前 Hostal Santa Catalina 場所 Santa Catalina500  「歩き方」に載ってる
おかね ツイン 25ソル(約1000円)
ディスカウント後
何点? ★★★★★★★★☆☆
せつび トイレ、ホットシャワー共同。キッチン、ネットフリー。
コメント アレキパのお目当て宿は、この宿。
夜、バス停に着いて、タクシーでここへ(3.5ソル、ほんとは3)。
宿のおじちゃんはいい感じ。屋上も広く気持ちいい。
場所は、アルマス広場から4ブロックと立地もいいし。
部屋もきれいで、ここはゆっくりできるかも。2階か3階の部屋がいいよ。

※コンドルツアーは、アルマス広場近くの旅行代理店で申し込みました。
ひとり20ドル63ソル→60ソルで。値段は、宿の質によって変わります。
荷物は、宿に置かして貰いました。
※ネットは、インフォメーションの2階で。


▲ペルーはなぜか3つベットの部屋、多し
*チバイ(ペルー)
名前 Cesar's Hostel 場所 Calle Leticia 209
tel: 531210
おかね コンドルツアーに含まれる
何点? ★★★★★★★☆☆☆
せつび トイレ、ホットシャワーあり。朝食つき。トイレットペーパー・石鹸・タオル完備。
コメント ツアーで連れて来てもらった宿。
同じツアーの客は、旅行会社によって宿が違うので、結局うちらだけこの宿に。
客はうちらだけで初めは寂しかったけど、その分静かだったし、屋上からの見晴らしもよかったし、シャワーも熱くてOK!


▲意外とちゃんとしたホテル★
*ワカチナ(ペルー)
名前 Hospedaje del Barco 場所 056-217122
イカからタクシーで3ソルでいけるはず
タクシーの運転手に宿の名前を言う。
おかね ツイン 30ソル(約1200円)ディスカウント後
何点? ★★★★★★★☆☆☆
せつび トイレ、ホットシャワーあり。キッチンあり。
コメント ワカチナに着いて、数軒みて回った宿。小さな町なのですぐ見て回れる。
他の宿はちょっと欧米人が多いので、なーんとなく、欧米人がいないので決めました。
というか、宿泊者はうちらだけ(笑) 宿の人も半年だけ別荘的に使っている所なので、そんなにガツガツしてないところが好感もてました。実際、かなり安くしてもらったし。(通常、コンバーニョの部屋ツイン40だけど、大幅に値下げしてもらいました。)
部屋の数も4室くらいとそんなに多くないのでアットホームな感じ。
2日目には、全て満室になってびっくり。
ここのお薦めは、宿の表のテラス。ここはお気に入り。ここで、韓国人カップルと夜ビールで乾杯しました。

※バギーツアーは、40ソル(2007年9月現在)。どこで聞いてもこの値段だった。
うちらは、この宿で申し込み。4人乗りの小さなバギーで、2人でプライベートで行けた。
運転手は、宿のオーナーの陽気なあんちゃんだったので安心して楽しめた。
バギーツアーは、大きなバギーで12人乗りとかもあるので、申し込み時要確認。
あと、ツアーの客引きが道端にいます。もしかして、30ソルでいけるかも!?(大きなバギーだけど)

 
▲部屋は無理やり3つベット、テラスからはオアシスの中心の池がばっちり。まったり。
*リマ(ペルー)
名前 Hostel San Francisco 場所 Jr. Azangaro 127
51-1-4262735
おかね ツイン 45ソル(約1800円)トイレ・シャワー付。
ツイン 35ソル トイレ・シャワー共同。
ドミ 12ソル
何点? ★★★★★★★☆☆☆
せつび トイレ、ホットシャワー。ネット(1時間1.5ソル)。トイレットペーパー・石鹸・タオル完備。
コメント バス停に降りてタクシーで、ここに直行。場所は、アルマス広場近くのセントロのエリア。
リマは、他の町に比べて物価が高いので、宿代が上がっても仕方ないか。
この宿のホットシャワーはがんがんいけます。
部屋は、むっちゃ広くて電源もいっぱいある。それなりに便利な場所。

近くに、エスパーニャという宿もあります。同じくらいの料金なので比較してみてもいいかも。
見に行くだけでもデコレーションが面白い変わった宿なので(笑)
そのエスパーニャで日本語が打てるネット屋があります。

でも、本当のことをいえば、もうちょっとお金を出せたらミラフローレス地区に泊まりたかったな。
(その地区は、ドミ一泊10ドル〜なんだけど)


▲むっちゃくちゃひろーい部屋。ひろすぎて笑える。
*ワラス(ペルー)
名前 Casablanca Hotel 場所 Av. Tarapaca 138 歩き方に載ってる
42-2602
おかね ツイン 40ソル(約1600円) ディスカウント後
何点? ★★★★★★★★☆☆
せつび トイレ、ホットシャワーあり。テレビつき。トイレットペーパー・石鹸・タオル完備。
コメント ガイドブックに載っていた宿にとりあえずチェックイン。
値段は、聞いてびっくり80ソルと言われた。ガイドブックには、26.5ソル〜と書いてあるのだが・・・。
どーも、これは間違いなのか? 宿の人はドルの間違いだと言ってプライスリストを見せてくれた。
しかし、80ソルだったら無理なのであきらめて宿を出ようとしたら、あれよあれよと値段が下がった(笑)
結局、80ソルから半分の40ソルへ。えーいいの。
ほんとうの部屋の値段や、宿の星数(3っぽい)は、謎だったが、
毎日のベットメイキングや、毎日新しいタオル、シャワーのお湯もがんがん出て居心地ばつぐん。
→チェックインして次の日、値段や宿の星数は正しかったことがわかりました。
かなり値引きして泊まったので恐縮してしまった(笑)
(ワラスは、寒いのでシャワーがお湯かどうか大事、しかもぬるかったり不安定だったりする宿も多いらしいので注意)

他にあったお目当ての宿が、満室だったので(部屋は一個だけなので仕方ないか・・・笑)
ちなみに、ここ以外に15軒以上宿をみました。この時期は、ツイン40ソルでコンバーニョが妥当っぽい。
それくらい出せば、他に2軒くらいいい宿もありました。
でも、引越しするくらいの強い理由もないので、ここで数泊することにしました。


▲毎日清潔な部屋は、南極クルーズ以来!?
*ワラス(ペルー)
名前 Olaza's Bed&Breakfeast 場所 1242 Julio Arguedas, Huaraz
43-422529
www.andeanexplorer.com/olaza
おかね ツイン 60ソル(約2400円)
何点? ★★★★★★★★★☆
せつび トイレ、ホットシャワーあり。朝食つき。トイレットペーパー・石鹸・タオル完備。
ネットフリー。WiFiもできます。屋上で洗濯可。一日フリーガイドがあるらしい。
コメント 宿を見て回ったときにこの宿を発見していたのだけど、どうも予算オーバーであきらめていました。
だけど、ワラス後また移動がひかえていることと、前の宿の窓の見晴らしがなかったことがあって、
2日限定で奮発して泊まることに。
ここは、もう屋上のテラスからの見晴らしが最高。ワラスの周辺の雪山が一望できます。
この見晴らしを得られる宿は、なかなか他になさそう。
また、テラスとその隣のくつろぎスペースは、とってもおしゃれ。
パソコンがあれば、どこでもネットができます。ヘタなカフェよりもリラックスできるかも。
そういうことで、最高の贅沢を味わいました。

 
▲部屋は普通にきれい。テラスからは、ペルーで一番高い山、ワスカラン山が一望できます。朝日も夕陽も美しいのだ。
*トルヒーヨ(ペルー)
名前 Casa de Clara 場所 Cahuide 495
ロンプラに載ってる
おかね ツイン 30ソル(約2400円)
何点? ★★★☆☆☆☆☆☆☆
せつび トイレ、ホットシャワー共同。ネットフリー?キッチンあり?
コメント 安くていい宿がないと言われているトルヒーヨ。バス停からタクシーで、無難にホテルトルヒーヨにむかう。
タクシーの運ちゃんは、今はそこはなくていい宿クララっていうところがあるんだよっていう。
はいはい。またそれね、と思って無視して、ホテルトルヒーヨに行ってもらう。
ところが、、、、、マジでホテルトルヒーヨがなくなってた・・・・。
第2候補を考えてなかったので、運ちゃんお薦めの宿ここに連れて行ってもらうことに。(ロンプラに載ってたからまーいいかな、と思って・・・。)
宿は、少しセントロから離れた場所(徒歩15分)にある閑静な住宅街にある。
少し不便に思えたけど、観光するには問題なかった。
ただ、部屋が30ソルの部屋は、狭い!!! この旅、3本の指に入る狭さ。
しかも、この宿のおばちゃんのソリが合わなくて、何度も嫌な思いをした。
・I give you clean, you give me clean と、チェックイン前に言われた。ベットの上ににカバンを置くなと。
でも、部屋の中、ベットしかないやん。むり、むり。
・トイレに便座がないので違うトイレに行こうとしたら、ひとり15ソルならそのトイレを使えといわれた。けちー。
・1泊なのに、2泊料金を言ってきた。そんなあほな。

おかげで、それをバネに観光に集中し、一泊で脱出!!! なので、この宿の施設に関しては、よくわかりません。


▲せまー。
*カハマルカ(ペルー)
名前 Hospedaje Los Jazmines 場所 Amazonas 775
アルマス広場から北東に1ブロック、その十字路を右に約1ブロック左手
おかね ツイン 40ソル(約1600円) ディスカウント後
何点? ★★★★★★★★★☆
せつび トイレ、ホットシャワー共同(使ってたのはうちらだけだけど?)、テレビあり。カフェ併設。タオル・石鹸つき。
コメント バス停からタクシーで、ひとまずアルマス広場へ。Hostal Plazaを見る(アルマスに面してトイレのみつき・45→40ソル)。
でも、なんだか暗めでぱっとしないので、他の宿探しを始めました。
ひとつめに、ドイツ人経営とロンプラに書かれたこの宿に到着。(ドイツ人が・・と書かれていたのでキレイだろうと予想)
着いた瞬間、高そう・・・・、の印象。これ撤退!?と思ったけど、値段を聞くと、なんとふたりで45ソル。
値段をディスカウントしてもらって、即決定。なぜなら、部屋かなりきれい!! 風通しもよくかなり気に入りました。
一階には、おしゃれそうなカフェ(安くてなかなか)、レストラン(昼のメニューおいしい)が併設。
シャワーは、初日水しか出なく違う部屋のを使った。次の日には修理してもらった。
シャワーの熱々度合いは不安定だったけど、すぐ修理する姿勢に好感をもてました。
ここは、おすすめかも!!
おかげで2泊の予定が、4泊も・・・。

※ネットは、宿でて右のネットカフェで自分のPCを繋がしてもらえる。1時間1ソル


 
▲きれいな中庭。部屋数は、2階の6室のみ。部屋内は、机・椅子・タンスもあるよ
*チクライヨ(ペルー)
名前 Hostal Recidencial Sol Radiante 場所 Manuel M.Izaga 392
tel: 23-7858
「歩き方」に載ってる
おかね シングル二人使用 25ソル(約1000円) 
ディスカウント後
何点? ★★★★★★☆☆☆☆
せつび トイレ、ホットシャワーつき、テレビあり。タオル・石鹸・トイレットペーパーつき。
コメント チクライヨには2泊で、観光でホテル出っぱなしなのが予想できたので、ガイドブックを見て適当に決めました。
ダブルの値段は、40ソル。値切って35ソル。それで、ちょっと考えてたら、フロントのおねえちゃんから
「シングルルームに二人で泊まったら?」とのオファー。その部屋もディスカウントしてくれた。
部屋は、少し狭いけど、まあ日本人で体小さいので大丈夫。
シングルなので、トイレにはドアがなくカーテンなので要注意。
うちらは、3階の部屋の道路沿い(310号室)に泊まったけど、偶然WiFI(テレフォニカ)を拾った。ラッキー!!

町には、インフォ(i)が二つあります。アルマス広場のインフォは、おばちゃんの井戸端会議で全然使えず。
アルマスから南に1ブロック行ったもうひとつのインフォは、きれいなおねえさんで的確に答えてくれる。
ぜひ、こちらを使うべし。


▲タンザニア以来のシングル部屋だ。
*チャチャポヤス(ペルー)
名前 Las Orquideas Hostal 場所 Jr Ayacucho N 1231
tel: 041-478271
おかね ダブル 35ソル(約1400円) 
ディスカウント後
何点? ★★★★★★★☆☆☆
せつび トイレ、ホットシャワーつき、テレビあり。タオル・石鹸・トイレットペーパーつき。
コメント 早朝4時半の真っ暗な時間に、この町に着く。とりあえず、この時間、宿が空いてるか不安。
アルマス広場の方向もわからないなぁと思ってたら、仕事で早起きしていた若いトレッキングガイド(宿の客引きじゃない)
の兄ちゃんが通りがかって、声をかけてきて、宿を案内してくれた。
通常は、二人70ソルのVISAカード支払い可の印籠マークのついているこの宿。
ふたりだけだったら、絶対行かないだろうこの宿。3つ星だし。
声をかけてきたガイドの兄ちゃんが、値段を二人で40ソル(朝食こみ)と言ってしまったので、
オーナーのおじさんもその値段でオーケーといってくれた。
結局、朝食抜きの35ソル!! いえ〜い。
宿は、アルマス広場から東へ2ブロック。それなりに、立派な宿です。

※ロスムエルトス、カラヒナツアーは、この宿で申し込みました。45ソル(2007年10月現在)で
朝ごはんなし、ガイドつきです。このツアーは、ゆ〜っくりとしたペースで大満足。



▲部屋もひろくていい
*サウセ(ペルー)
名前 La Casana 場所 Janquin Angulo Ramiz
042-830082
モトタクで1ソル
おかね ダブル 25ソル(約1000円) 
ディスカウント後
何点? ★★★★★★★★☆☆
せつび トイレ、水シャワーつき。バルコニー(ハンモック)あり。タオル・石鹸・トイレットペーパーつき。
コメント ペルーの遺跡観光から、アマゾンへ行くための休憩地点として選んだ場所。
ここは、旅友達のりちゃんのお薦めもあって楽しみにしていた場所。
その期待に応えてくれました〜〜〜!!
自然の中のロッジのすぐそばに湖があり最高のロケーション。
夜は、虫の音を聞いて寝る。(蚊もいなく涼しかった)
朝起きたら、大量の洗濯ものを洗う。(冬物を片付けるため)
お昼は、ハンモックでゆっくりと。(観光の疲れを癒す)
ほんとうにリラックスできる町と宿でした。

 
▲ウェルカムカカオももらっちゃいました(笑)
*ユリマグアス(ペルー)
名前 Hostal Maribel 場所 Atahualpa 102
065-35-1585
ロンプラには、Hostal Cesar Guestavoという名で紹介
おかね ダブル 20ソル(約800円) 
多分シングルの部屋?
何点? ★★★★☆☆☆☆☆☆
せつび トイレ、水シャワーつき。扇風機、テレビあり。タオル・石鹸・トイレットペーパーつき。
コメント 船を乗るための中継地点で一泊の予定だったので、何も考えずロンプラの一番上に載っている宿に。
部屋は25ソルと20ソルあって、小さい方を選んだ。多分シングル部屋。
窓もないのでかなり暗いし、廊下からはテレビや人の声うるさいし、そういえばガイドブックの名前から変わっているし・・・。
う〜〜〜〜、暑いからもう何も考えずここにしよう(笑)
他に宿探しも面倒になってきてる。暑いし。 
おいおい、インドの頃のあの旅の熱さを思い出せ〜〜〜!! 


・・・・忘れた(笑)

※インターネットは、アルマス(?)広場に一軒。自前のPCを繋がせてくれる。


▲かなり安宿風